今日は別に何もなかったです!(完
最近、絵をアナログで描いてます。うーむ、でもスキャナの性能が悪すぎます。むむむ。新しいのほしいなぁ。 うちには色をつける道具が色鉛筆しかないのです。絵の具はあるけど一応。 でも色鉛筆もなかなか楽しかったり。24色しかないけど。。。 アナログとかで、色をつけたりするということが出来ると表現できる範囲も広がりますね。 そう考えるとしぃペインターとかは表現できる範囲がとても広いかもしれませんねぇ。そこはまた違った技術が要されそうです。 今度は風景も頑張ってみようかな、と思ったり思わなかったり。
そしてワドルの設定群。うちにはワドルがたくさんいたんですね。びっくり。(
設定決まってるのに外見が浮かんでこない者ども。
ドゥ 「門番っていうのも結構大変なんだよなぁ。ふぅ。スタン、暇なら少しぐらい変わってくれないか…?」 ワドルドゥ一族。デデデ城の守護隊隊長。 右目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。剣技に優れている。 しかしほかの武器も使えないことは無い。槍や弓も使える。 ちょっと、大雑把で適当なところもあるけれども、信頼も厚い。 礼儀正しく、人に優しい。だからといって自分に厳しいわけでもない。 ドゥという名前は本名じゃないけれども、本名が女々しいので隠してる。 ワドルディ4兄弟を鍛えたのもこの人。ただしディは力が無さ過ぎて体に障るのであえて除名。そこは優しさ。 右目を包帯で隠してる。 カルロとは兄弟の関係
カルロ 「へーいーかー。この書類、今日までに書かないといけないんですよー?逃げたら、どうなるか、わかってますよ、ね?」 ワドルドゥ一族。デデデ城のデデデの現側近。 左目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。剣技も一応ある。 チキンと何でもこなす人。デデデからの信頼が一番厚い。 ほかの人からもそれなりに信頼厚い。だけれど仕事をしない人には容赦ない。怒ると怖いらしい。 特にデデデ。脱走するデデデを追い回して捕まえてまた仕事につかせるの繰り返し。 書き終らなかった書類は、彼が全部処理している。縁の下の力持ち。というより優しさ。 左目を包帯で隠している。 側近には代々、夢の泉への行きかたを伝授されている。夢の泉への行きかたを知っている数少ない人。 ドゥとは兄弟の関係。
アリィ 「クラッコ様、起きてください…私だけじゃ雲の管理は出来ないです…。」 ワドルドゥ一族。雲の守護者クラッコの従者。 両目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。ワドルドゥ一族の中で一番強力。そして一番体力無い。 少し気が弱く、知らない人をみるとおどおどする。そして恥ずかしがり屋。 クラッコの側から離れず、彼のサポートをしている。書類から身の回りのことなど、なんでも。 時より体を壊すまで仕事をすることがあるので、クラッコにやりすぎないよう注意されてる。 普段は両目を包帯で閉じてる。なんでも心眼で目に見えるものは全て見ることが出来るとか。 カルロとドゥとは、遠い親戚の関係。
スタン 「………ん、隊長?あー、おはようございます、…ちょっくらそこで昼寝してきていいすか?」 ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。 剣技に優れる。4つの刀を振り回す。力持ち。我流なので形がない。 普段はすこしへらへらしてるけれども、空気がよく読める人。あと物分りがいい。 戦えば強いんだろうけど、三度の飯と睡眠が大好き。木の上で寝るのが日課。木から落ちるのも日課。 弟や妹からも信頼と尊敬されてる良いお兄さん。兄弟を守るためだったら何でもします。 でもあまり面倒なことはしたくないらしく、緊急のとき以外は普通に寝てます。 アルト、エルス、ディとは兄弟の関係。
エルス 「隊長のネーミングセンスの無さは天下一ですからね。」 ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。 槍技に優れる。投げも突きも一通り。そこそこ強い。 少し怒りっぽく嫌味も言うが、ほとんどの場合その矛先は隊長のドゥである。本人曰く「なんかむかつく。」 普段は普通に外にでて遊んでたりする。雨の日も大好き。風邪引くけど。 面倒ごとによく巻き込まれる。すこしうんざり。 アルト、スタン、ディとは兄弟の関係
アルト 「大王様ー!カルロ様ー!お仕事ご苦労様です!おやつ作ってきましたので食べてくださいね!」 ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。 弓技に優れる。近距離戦になると攻撃力は皆無だが、炎の魔法を宿した弓の攻撃力はなかなかのもの。 明るく元気で活発な女の子。笑顔が絶えません。分からないところは分からない!とはっきり言う人。 デデデ城の家事、掃除など、身の回りのことを、彼女一人でこなしている。偉人。 もう戦闘隊員というよりむしろメイドさん。おやつとかまめに作ってる。城の部屋の修復も頑張ります。 最近は、カービィの宝石のようなものが欲しくて、シミラの宝石をちょくちょく見に行ってます。 スタン、エルス、ディとは兄弟の関係
とりあえず外見決定した者
ディ 「あ、スタンお兄ちゃん…いつもお見舞いありがとう。早く元気になるからね。」 ワドルディ一族。メタナイトの部下。 体が病弱なため戦闘には不向きだけれども、 スタンから貰ったそこらへんの剣より強い強度を持つパラソルで戦います。でも体力はあまりありません。 病弱だけど明るくて皆を和ませます。一方で、役立たずな自分がいやでいやでしょうがなくて泣いたりします。 笑顔だけど心でなく少年です。無垢です。純粋に役に立ちたいと思ってます。 少しでも風邪をひくと結構長引くので、ベットの上にいることのほうが多い。不甲斐なくて泣くことも。 メタナイトから少しずつ技術を教えてもらって頑張っています。 水兵さんもこの人。 スタン、エルス、アルトとは兄弟の関係。
………。
外見決定した者、少なッ!!!
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