Stellar Dream + zerone

   万年更新停滞気味なサイト。星のカービィ擬人化と創作が主です。
   でも最近東方に浮気気味です。
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   08/04/11  サイト改装。


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20070730
三人


さて今回も設定語りですよ。最近多いけど気にしない!



3人



左から順に、チリー、P.ウィスプ、アリィ(ワドルドゥ)です。
珍しい女の子達ですwうん、バタモンも普段女の子だけど、性別変えられるから例外扱い。
そうなるとこう女の子を描いて出したのは初めてかもしれませんねw

左 チリー
「ん?なんか俺に用があるの?無いなら帰って。」
「暑いからカキ氷作ってって…。俺、カキ氷屋じゃないよ?分かってるの?」
「別に女として見なくていいよ。変に気遣われたりするの嫌いだし。」


女の子。多分。性格は男っぽいけど性別は女の子。
昔から少し冷たい感じを出す人。
別に嫌いだから冷たいって分けではない。元々そんな性格。
女として扱われるのが嫌いらしい。経緯を辿ってみたら、
争うときや勝負したときに、女だからって甘く見られたという経験があるからなんとか。
その相手は凍らせてやったらしい。
あと女であるということがそもそも嫌いだったとか。男に生まれたかったとか言ってる。
レオのおかげで最近はそうでもないらしいけれども。
レオのことは、べたべたしてきてウザイ。といっているけど本心かどうか。
でも実際べたべたしている。ウザイかどうかは人次第。

体の構成物質が、全て0度以下の不思議な物質であり、それで構成されているため彼女の体は極端に冷たい。大体−40度以下。
それとあわせて魔力を持ち合わせているため、体の温度を0度から絶対零度にまで変温することが出来る。口から冷気を噴出して凍らすことも出来る。
ただ、体の温度が0度より大きくなると、その物質は崩壊し始めるため、結果的に命が危険に晒される。
なのでそれを防ぐために、厚着をしている。更に家の中もかなり寒い。
それも悩みの1つらしい。



真ん中 P.ウィスプ
「あーもう、静電気で服くっついて気持ちわるい…」
「よっしゃあ!!電気の充電ならウィスプにまかせなよ!無料サービスしてあげるから!」
「ねーねー、あーそーぼうよー!」

多分女の子。
いつもハイテンションな人。彼女の半分はハイテンションで出来ています
本当に女だろうが男だろうが自分からべったべたくっついていく。でも一応恥じらいはあるので恥ずかしいことはしない。
基本自分からべたべたするので、相手からべたべたされるとドキドキするとかしないとか。
頭のねじが数十本の単位で抜けているのはデフォルトです
好きな人はいるのかどうか分からない。

実は元ダークマター一族の者だった。
その当時、その体に相応しくない、ヴィンセントですら脅威に思えたほど、あまりにも強力すぎる電気の力を蓄えて成長し、
遂にはその電気の力が暴走して、それに対応できない自らの体が消滅しかけた。
それをヴィンセントが、その体を宿っている電気の力がある程度収まるまで封印して宇宙空間に漂わせた。
何百年も漂流しているうちに体の中にあった電気の力も収まり、そしてダークマターとしての力も弱まっていた。
そしてプププランドに落っこちて現在に至る。

今ではダークマターとしての力はかなり弱まったものの、集中すれば目を赤くすることも出来る。技はほんのすこしだけ。
電気の力は健在で、プププランドでもその力は上位に入るほど。あの輪っかは力を制御するために自ら作り出しているらしい。



アリィは前回説明したから省略!!(!



20070730
久しぶりの取替えっ子エチャ楽しかったなぁ…!
此処2ヶ月ぐらいいってなかった気がするから、なんだか新鮮でしたよ…!
合作もして駄弁っていろんな方とお話しできて充実してました。
どうもありがとうございました!


もう皆さんの絵がネ申過ぎてぎゃあああ!スキルありすぎだぜ…!

それでちょっと自分の絵のことについて考えてみたのですが。
本格的に絵というものを、パソコンで描き始めて3年、アナログ(主に机に落書き。紙に描いたのは今年に入ってから)で大体1年ぐらいなのですが、
昔にくらべて少しぐらい成長しているのかなぁ。と、思ったわけですよ。

で、多分一番最初にかいたらしき絵を見たら、









゜゜(д ) (+赤面)



昔の絵って見返すと赤面になるのは何故でしょうね。


何があろうと絶対この場では晒す気はまったくありません。







で、小説ですが、

小説は全然成長してませんでした!w

11:38 | 日常 |  comment:0

20070726
お久しぶりの
お久しぶりの日記ですよ
今月2回も更新しましたねー。これは珍しいことです。非常に珍しい。明日雨でも降るんじゃないですか?(

いやぁ、夏になると虫が活発になりますね。夏大好きですが、

蜘蛛は要りません蜘蛛は。

まったく、何故自販機のボタンの直下に張り付いてるんですか。押すときびっくりしたじゃないですか。

これから蚊も多くなりますし。暑くもなりますね。もうこれは家でごろごろするしかないですね。
あれ?ただの引きこもり(
それは冗談としても、なにかしら運動したいですな。最近運動してませんので。
あ、エチャもしたいですね(



さて今日はまたキャラの設定でもかきますよ。

くろ


「………なにして、あそぶの?」

ゴルドー。年齢不明。

ずっと昔からプププランドに住んでる人。デデデ大王が言うには、前の前の国王が生きていた時代にも彼は生きていたそうな。
古くには、「デデデ城に使えていた者」だという記録は残っているが、本人に聞いても、全く答えてくれないので確認が出来ないらしい。

もう1つの古い文献とやらには、「人ならざる者」と書いてあり、それによれば、太古の昔から、人間でもダークマターでもなく、精霊や神にも属さない、何者でもない種族の、「人の形をした人」がいたらしい。
その者について、いろいろな人体実験をした記録も残っているが、どんなに強い力で彼らの体を殴ったりしても傷1つ付かなく、むしろ殴ったほうに強いダメージを受けるという。
その時代で最強の力を発生させる機械で攻撃したとき、貫通はしたものの、全く持って生命の危険はなく、数日で元に戻ったといわれている。
その機械はその一回の攻撃でダメになってしまったそうな。
その時代のゴルドーは、性別は女に近い状態だったらしいが、後に変異するということが分かっている。
因みに人体実験は、ゴルドーの許可を得ているので別に問題は無いらしい。

しかし、今は性別を聞いても答えてくれなくて、自由奔放に生きている。
自分は何者なのか分かっていない様子。
戦えば最強の力を発揮するはずだが、戦う?なにそれ?みたいな感じ。
戦場に行ったら、その場にずっと突っ立ってるだけだと思う。
頭はよくない。全然良くない。感情もあまり表に出さないのでなに考えてるのか誰もわからない。
とりあえずぼーっと風景を見ているだけで幸せそう。

00:10 | 日常 |  comment:0

20070711
Calling
この声が聞こえるかい?
今なら聞こえるかい?
どうか苦しまないで。

B'zのCallingは神なんですよ。
携帯の容量がもっとあれば入れまくるんだけどなぁ…!どうも1GBじゃ限界が目に見えてるようで。

昨日の設定の中にカルロっていましたね。
現側近ということになっていますが、勿論当然ながら前の側近もちゃんといます。
ポピーの父親であるクゥという人です。生きてますよ。
まだそんなに歳をとっているわけでもなく、現役バリバリで働けるお年頃ですが、
「もうこれからは若者の時代だ。まぁつまり世代交代ということだ!ということで後は任せたカルロ!」とか、そんな勢いで側近の座を投げ捨てていったわけ分からない人。
デデデ大王とは昔からの付き合いで、彼のことは一番良く知っている人なんです。
カービィが来て、カルロやドゥなどの優秀な人材もいるし、メタナイトもいるし、もう俺がいなくともこの国はやっていける。と判断したから。とも言っています。
デデデがそんな理由でクゥの辞任を了解するわけも無いということも知っていて。
考えてることが良く分からない人です。とりあえず末永くこの国の行く末を見守ってやろう。とは思っている様子。


そんなクゥさんの小説。彼の半分は本音で出来ています。





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20070710
ワドル。
今日は別に何もなかったです!(完

最近、絵をアナログで描いてます。うーむ、でもスキャナの性能が悪すぎます。むむむ。新しいのほしいなぁ。
うちには色をつける道具が色鉛筆しかないのです。絵の具はあるけど一応。
でも色鉛筆もなかなか楽しかったり。24色しかないけど。。。
アナログとかで、色をつけたりするということが出来ると表現できる範囲も広がりますね。
そう考えるとしぃペインターとかは表現できる範囲がとても広いかもしれませんねぇ。そこはまた違った技術が要されそうです。
今度は風景も頑張ってみようかな、と思ったり思わなかったり。

そしてワドルの設定群。うちにはワドルがたくさんいたんですね。びっくり。(

設定決まってるのに外見が浮かんでこない者ども。

ドゥ
「門番っていうのも結構大変なんだよなぁ。ふぅ。スタン、暇なら少しぐらい変わってくれないか…?」
ワドルドゥ一族。デデデ城の守護隊隊長。
右目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。剣技に優れている。
しかしほかの武器も使えないことは無い。槍や弓も使える。
ちょっと、大雑把で適当なところもあるけれども、信頼も厚い。
礼儀正しく、人に優しい。だからといって自分に厳しいわけでもない。
ドゥという名前は本名じゃないけれども、本名が女々しいので隠してる。
ワドルディ4兄弟を鍛えたのもこの人。ただしディは力が無さ過ぎて体に障るのであえて除名。そこは優しさ。
右目を包帯で隠してる。
カルロとは兄弟の関係

カルロ
「へーいーかー。この書類、今日までに書かないといけないんですよー?逃げたら、どうなるか、わかってますよ、ね?」
ワドルドゥ一族。デデデ城のデデデの現側近。
左目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。剣技も一応ある。
チキンと何でもこなす人。デデデからの信頼が一番厚い。
ほかの人からもそれなりに信頼厚い。だけれど仕事をしない人には容赦ない。怒ると怖いらしい。
特にデデデ。脱走するデデデを追い回して捕まえてまた仕事につかせるの繰り返し。
書き終らなかった書類は、彼が全部処理している。縁の下の力持ち。というより優しさ。
左目を包帯で隠している。
側近には代々、夢の泉への行きかたを伝授されている。夢の泉への行きかたを知っている数少ない人。
ドゥとは兄弟の関係。

アリィ
「クラッコ様、起きてください…私だけじゃ雲の管理は出来ないです…。」
ワドルドゥ一族。雲の守護者クラッコの従者。
両目に魔法を宿し、ビームの魔法で攻撃。ワドルドゥ一族の中で一番強力。そして一番体力無い。
少し気が弱く、知らない人をみるとおどおどする。そして恥ずかしがり屋。
クラッコの側から離れず、彼のサポートをしている。書類から身の回りのことなど、なんでも。
時より体を壊すまで仕事をすることがあるので、クラッコにやりすぎないよう注意されてる。
普段は両目を包帯で閉じてる。なんでも心眼で目に見えるものは全て見ることが出来るとか。
カルロとドゥとは、遠い親戚の関係。

スタン
「………ん、隊長?あー、おはようございます、…ちょっくらそこで昼寝してきていいすか?」
ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。
剣技に優れる。4つの刀を振り回す。力持ち。我流なので形がない。
普段はすこしへらへらしてるけれども、空気がよく読める人。あと物分りがいい。
戦えば強いんだろうけど、三度の飯と睡眠が大好き。木の上で寝るのが日課。木から落ちるのも日課。
弟や妹からも信頼と尊敬されてる良いお兄さん。兄弟を守るためだったら何でもします。
でもあまり面倒なことはしたくないらしく、緊急のとき以外は普通に寝てます。
アルト、エルス、ディとは兄弟の関係。

エルス
「隊長のネーミングセンスの無さは天下一ですからね。」
ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。
槍技に優れる。投げも突きも一通り。そこそこ強い。
少し怒りっぽく嫌味も言うが、ほとんどの場合その矛先は隊長のドゥである。本人曰く「なんかむかつく。」
普段は普通に外にでて遊んでたりする。雨の日も大好き。風邪引くけど。
面倒ごとによく巻き込まれる。すこしうんざり。
アルト、スタン、ディとは兄弟の関係

アルト
「大王様ー!カルロ様ー!お仕事ご苦労様です!おやつ作ってきましたので食べてくださいね!」
ワドルディ一族。デデデ城守護隊隊員。
弓技に優れる。近距離戦になると攻撃力は皆無だが、炎の魔法を宿した弓の攻撃力はなかなかのもの。
明るく元気で活発な女の子。笑顔が絶えません。分からないところは分からない!とはっきり言う人。
デデデ城の家事、掃除など、身の回りのことを、彼女一人でこなしている。偉人。
もう戦闘隊員というよりむしろメイドさん。おやつとかまめに作ってる。城の部屋の修復も頑張ります。
最近は、カービィの宝石のようなものが欲しくて、シミラの宝石をちょくちょく見に行ってます。
スタン、エルス、ディとは兄弟の関係


とりあえず外見決定した者

ディ
「あ、スタンお兄ちゃん…いつもお見舞いありがとう。早く元気になるからね。」
ワドルディ一族。メタナイトの部下。
体が病弱なため戦闘には不向きだけれども、
スタンから貰ったそこらへんの剣より強い強度を持つパラソルで戦います。でも体力はあまりありません。
病弱だけど明るくて皆を和ませます。一方で、役立たずな自分がいやでいやでしょうがなくて泣いたりします。
笑顔だけど心でなく少年です。無垢です。純粋に役に立ちたいと思ってます。
少しでも風邪をひくと結構長引くので、ベットの上にいることのほうが多い。不甲斐なくて泣くことも。
メタナイトから少しずつ技術を教えてもらって頑張っています。
水兵さんもこの人。
スタン、エルス、アルトとは兄弟の関係。


………。


外見決定した者、少なッ!!!

21:57 | 日常 |  comment:0

20070702
カビとティア

今はとても信頼していて、とても仲の良いティアとカービィですが、
昔は仲がよくなかったというか、ティアが一方的にカービィのことを怖がってた時があったのです。

普段は笑顔なのに、いざ戦うとなると、無表情でばっさばっさ敵を片っ端から倒してゆく、天と地のようなギャップがとても怖かったそうな。
笑顔が無表情になると、出していないのに殺気すら感じられるそうです。
自分まで殺されちゃうんじゃないか、とか、本当に心から怖がっていました。
一応、元々の身についていた喋り方、あと恐怖もすこし混じっていたからか、そのときの一人称は「私」そして全て敬語で話していました。
今でも時々、無表情になった時のカービィを見ると、手が震えるらしいです。
そんな彼の抱いていた恐怖は、夜、時々一人でどこかへ消えるカービィを見たとき全部消えてしまって、
そのとき改めて何がなんてもカービィについてゆく、と心から誓いました。
そんな感じでございます。


続きから、昨日のジェイの50の質問ー。残念ながら配布サイトは閉鎖してしまわれました。



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